【 活 動 内 容 】

国道13号線の緑地帯に花を植栽し、

環境美化につながる活動を

平成12年より継続しています。
 
【 活 動 内 容 】   現場周辺地域等の清掃活動をしました。
 
毎年、地域の学校と連携しインターンシップを受入れています。
 
【 活 動 内 容 】    現場作業体験等をしています。
 
【 活 動 内 容 】  毎年行われている横手川のクリーンアップ活動に平成20年から参加しています。
           平成20年〜  横手の全国線香花火大会の会場設営及び大会運営協力を行っています。

           平成22年〜  よこてイーストY2プロジェクト事業 エコライフフェスタの事業運営及び
                     会場設営撤去作業等を行っています。
平成21年

 横手市 エコライフ協力事業所
 に認定されました。

市内で事業活動を営み、ごみ減量化やリサイクル、地球温暖化防止や省エネルギー活動など、環境保全に向けての取り組みを率先して実践されている事業所を申請に基づいて市が認定し、活動や実践の内容を紹介するとともに、環境に関する情報の提供を行い、市民や事業者のみなさんの積極的な環境配慮行動の促進を狙いとした制度です。
平成23年

 横手市 消防団協力事業所
 に認定されました。

消防団員は、平素に生業を持ちながら「自らのまちは、自らで守る」という崇高な郷土愛護精神に基づき、活動を行っています。しかし、昭和20年代には全国で約200万人いた消防団員が、現在では約90万人程度となっており、全国的に減少傾向となっています。この原因としては、少子化問題、就業形態の変化により消防団員に該当する年齢の方々が、サラリーマン等である割合が大幅に増加した事によります。
 横手市の消防団員も約7割がサラリーマン等であるため、このような方が新たに団員として入団しやすく、団員が活動しやすい環境を整備し、地域の消防防災力の充実強化を図ることを目的としています。
平成19年

 快適職場推進計画事業所
 に認定されました。

快適職場推進計画の認定制度は、事業者が作成した快適職場推進計画について、都道府県労働局長が「快適職場指針」に照らして適切なものであると認めるとき、これを認定する制度です。
平成22年

 子どもの国づくり推進協定
 に参加しました。

少子化対策に取り組む企業・団体と、ベビーウェーブ・アクションとの間で結ぶ協定です。 (※ベビーウェーブ・アクション・・・正式名称「脱少子化ウェーブを巻き起こす行動県民会議」。行政、経済、市民活動団体など各界の代表やマスコミ等で構成する少子化克服に向けた県民運動の母体で、会長は佐竹知事です。) 

平成20年

 日本赤十字社「銀色有功章」
 を授与されました。

永年に渡り赤十字奉仕活動に従事された方、高額な社資を拠出された方・寄付された方、及び献血に貢献された方などを対象に授与する記念章のことです。1